事例紹介:WINASの「エンカク」

不動産業界向けにIoTを活用しているアプリです

紹介

Winas社とZ-Worksは2016年3月以来、いくつかのプロジェクトを共同で行いました。2017年2月にZ-Worksプラットフォームの機能を利用した、不動産業界向けにIoTを活用するアプリケーション「エンカク」をリリースしました。

エンカクとは?

不動産業界向けにIoTを活用して「物件内覧の効率化」「暮らしの付加価値提供」 が実現できるサービスです。

物件の付加価値向上

一人暮らしの女性向けに、ドアの施錠・開錠や電気の消し忘れ等、 セキュリティーに配慮し付加価値を高めた物件の 提供ソリューションとして活用する事できます。

物件内覧の効率化

空室の解消の一手段として民泊向け物件を用意し、 当該需要をサポートする。利用状況の監視や 電気・ガス・水道の利用状況の確認等トラブル把握のための ソリューションとして活用する事ができます

事例紹介: インフォコムの「CarePlatform」

センサー技術、ビッグデータ、AIを組み合わせた、介護現場での問題を解決するための介護プラットフォームサービスです

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